歴史

新着記事
原田広美の『ハムレット/オフィーリア』、そしてグリム童話『蛙の王様、あるいは鉄のハインリッヒ』
オバ記者流、借金と生き方講座
短詩「花花は」
[特別寄稿]舞踏小説『鹿のヴァイオリン』
詩画集『春の頂 から』
昭和の時代も懐かしい「私の舞踊史Ⅲ」
ワークショップについて「揺蕩うわたし」
詩「生き物ソネット」四篇
短編小説『憐れに憐れな、そして憐れよ!!』
マミのA4一枚、こころのデトックス (2)
アートセラピスト養成講座後に学びたいこと
ユーモア小説:シン・コンペイ島綺譚 (2)
夢日記『クリシュナ』
東洋「哲学」について(2)
思い出:随想「アンチやくざ者ブルース」
[特別寄稿] 蕪村の発句に於ける時間の考察(一)―江戸時代に於ける時間の認識―
………………………◆◇創刊号/目次◇◆一番下から、ここまでが創刊号です。
小説的断章『絶歌』
マミのA4一枚、こころのデトックス (1)
今の人にとって、本は生きているか
舞踏の即興、振り付け、作品について思うこと
内藤多仲―東京タワーリバイバル “無骨な鉄塔”から「記憶の再生装置」へ
音楽家が文章を書き、発表するということー自身の経験を振り返ってー
反抗期とテクノポップについての覚え書き(1)ー「型に嵌ること」をめぐってー
ワークショップをやり始めて
実体験を踏まえた共生社会における現存在の本来性について
小説『思い出』
詩)旅の途中で
東洋「哲学」について(1)
私の舞踊史Ⅱ
  • 昭和の時代も懐かしい「私の舞踊史Ⅲ」
    柴﨑政夫  昭和20~26年の間、アメリカ進駐軍指導の下、日本は再生してきた。  華族制度の廃止、マサチュ-セッツ州制度を基本とした義務教育の整備。外国語の推奨。しかし、直ぐ実現できるわけもなく、努力する体制で教育推進が […]
  • 私の舞踊史Ⅱ
    舞踊教育法研究家 柴﨑政夫 続いて、私の所属する寺院檀家も紹介します。  秩父札所16番 無量山 西光寺~四国八十八箇所霊場の本尊模刻の回廊堂が建つ。  …この回廊を巡ると、四国八十八箇所を巡るのと同等の功徳が得られ、観 […]
  • 私の舞踊史Ⅰ
    舞踊教育法研究家 柴﨑政夫 まもなく71才となる私ですが、舞踊歴に至るまでの紆余曲折を少し長くなりますが、述べます。理由は、日本における舞踊発展の歴史上、今日の大学院卒業者や舞踊評論家は数名を除き、私以後の世代 […]