松原容⼦

 

職業 美術家

活動内容:絵画、メディアアート、インスタレーション、パフォーマンス、ワークショップ等

美術⼤学を卒業後1990年代に⽔⼾市で絵画教室を主催、2007年以降は都内専⾨学校等の⾮常勤講師

2002年に始まったオリジナルなワークショップ『⾃分定規』*知財登録済み はライフワーク

1998年より⽔⼾芸術館現代美術センター教育普及ボランティア

主に東京都北区滝野川と⽔⼾市において地域と連携した活動を続けつつ、⾃分の⽴ち位置を地理や歴史的観点から捉え直す作業をしています。海外では韓国や仏・ルーブルの展覧会に参加。

ブラウザーをアップデートしてください
Own Ruler『自分定規』
Own Ruler『自分定規』 - 「いいね!」13件 - 松原容子「自分定規」細長い三角形の木片に、自分の「ものさし」をつくるワークショップ『自分定規』を紹介してゆきます。
松原 容子 |note
アーティスト(美術家)美大の洋画科修了、絵描きだと思われつつ絵画に苦手意識あり。コンテンポラリーとアカデミズムの間を揺れつつ様々なプロジェクトを手がけ2024年、都内専門学校の非常勤講師を退職。水戸市在住。1997年より水戸芸術館現代美術セ...

 

略歴

栃⽊県⽣まれ

⼥⼦美術⼤学絵画科洋画専攻卒業、彫塑教室専攻科修了

 

近年の活動

2023年 「おうち・こらぼ・らぼ」/⽔⼾芸術館現代美術センター

2022年 「滝野川クロニクル2022」を主催 /北区中央⽂化センター

公⽴美術館による地域連携プロジェクト『⾃分定規』ワークショップ/⽔⼾市内の中学校

2021年 「プレ・滝野川クロニクル」

2020年 「⾃分定規展⽰+ワークショップ2002-2020 」/ギャラリー檜

2019年 「Floating on water―ノンセクトラジカル」/ギャラリー檜

「サトリ珈琲展」/B-gallery

2017年 「Floating on water ― 遠い⽕」/ストアフロントギャラリー

 

  • 初投稿*「滝野川クロニクル2022」振り返り
    松原容子 「滝野川クロニクル2022」の振り返り/藤井様の質問へ答える形で。 松原容子 2022.6.21 1.そこで松原さんに確認したい点は、松原さんご自身は、このイベントの<焦点>は、どういう点に置かれたか?というこ […]